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お風呂に入りたぁーい!!

潰瘍性炎症性皮膚病(とびひ、水疱瘡、ただれ、かぶれ)
皮膚の弱い方でも安心して使えます。

強力キクリウ 20g
あせも、アトピー、にきび、おむつかぶれ、床ずれに。

急性慢性湿疹、汗疹(あせも)、火傷(やけど)、凍傷(しもやけ)
患部皮膚に1日2回以上症状により適量を使用して下さい。

速乾性です。
皮膚の弱い方でも安心して使えます。

プツプツがでるとかゆくて仕方がない「水ぼうそう」。家でお風呂に入っていいのでしょうか?昔の人は、「かさぶたが取れるまではお風呂に入れてはいけない」といっていました。しかしかさぶたが取れるまでには1週間近くかかります。一週間…。汚いですよネ。その間にはもちろん汗だってかくし、ウンチだってする。そんな状態のまま一週間もお風呂に入れないなんて大人では我慢できないし想像もできませんよね。ということで、今の医学では熱が熱もなく、全身状態が良ければ入って良いと指導するようになったそうです。それはそうですよね。一週間お風呂に入らないのは不潔すぎます。ですので、皮膚の清潔のために急性期でも入った方が良いとされるようになったのです。しかし、温まりすぎは禁物。体が温まるとかゆみが増してしまいます。ですので、さっと入ってさっと出るが基本です。体を洗うときは、あせも(汗疹)やとびひ(伝染性膿痂疹)になる可能性が大きいので(特に夏場)、必ず泡立てた石鹸を軽くつけ、水疱を破らないように洗います。そして石鹸分が残らないようにきれいに洗い流しましょう。病気をしてたって、きれいが一番。お風呂にいれてあげてください。